北朝鮮、 ICBMはアメリカへの「厳しい警告」

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北朝鮮の公式報道機関からの声明。

・北朝鮮は大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射

・アメリカの本土を攻撃する能力を証明した

・米国も安全ではないという厳しい警告

・ICBMは47分以上飛行。高度3724kmに達した

トランプ

「これらの武器や検査は、世界を脅かすことによって、さらに北朝鮮を孤立させ、経済を弱め、国民を奪う。米国は、祖国の安全を確保し、同盟国を守るために必要な措置を講じる」

中国

北朝鮮の「安全保障理事会の決議に反する弾道ミサイルの発射に反対することは、国際社会の共通の希望 」と答えた。

「緊張が高まることを防ぎ、地域の平和と安定を共同で保護するために、すべての締約国が慎重に行動することを望んでいる」(中国 外務省)

日本・安倍総理

「ミサイルが日本から目に見えていると報じられており、自国の安全保障への脅威は「 重大かつ深刻」
米国と韓国は、ミサイル発射に対応して、火力発電所でライブ防火弾道ミサイル訓練を行った。

昨日からのBBCの分析

第1に、ミサイルが約10,400kmの範囲を達する可能性があることを示している。 このミサイルは道路移動型であるため、北東部のラーソンから発射されると、ニューヨーク市はICBMの範囲に入るだろう。

第2に、米国は、北朝鮮がムピョンニからICBMを発射したと報じた。 実際の発射は、Kusongの打ち上げを予測した地点からかなり離れ場所だった。 現地時間23時11分に発射されたミサイルは、珍しい深夜帯でもある。 北朝鮮は、すでに夜の覆いの下でミサイルを展開したり、複数の打ち上げ場を設置して監視を混乱させるための実験している可能性がある。

A morning without coffee is like sleep.

以上が報道された内容。ドル円の動き。

NHKの速報の瞬間、I波動により20pips下落。その後、滞留。菅官房長官の会見でも切り下がらずという、会見終わりで上昇という値動き。北朝鮮の発射

後には通例で、15〜25pipsの値動きがあったことから、想定内の動き。

 

ツイッターでは、十時後半の防衛庁のアラームを速報。この段階では、反応せず。

0時04分頃に「スキャル将軍」はヤフーのトップページの発射アラート画面をリツイート。「発射。とりあえず、S」という、ツイートをおこなう。勝てる投資家として、正しい判断。

私は、0時06分の段階で値動きなく、エントリーはせず。「初動は控える」。

NHK速報により、ドル円は急落した。

最初に10pips急落したあとに、ショート。尻尾をとって利確。その後追加。

菅官房長官の会見までに5pips下落して、下げないと判断。利確。

コメント

トランプは北朝鮮の核保有を許すのか。許さない。戦争はあるはず。

しかしながら、戦争はすぐにできるものでもない。

アメリカは「先制攻撃」

を行わせる囲い込み、中国の政治局面などのタイミングがある。

 

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